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edisn.aiは、特許出願中のAIコンピュータビジョンを搭載したファンエンゲージメントプラットフォームで、インタラクティブでパーソナライズされたコンテンツを視聴者に提供します。

ウェブ: edisn.ai
カテゴリー: メディア・広告, スポーツテック
会社所在地: アメリカ

edisn.aiは特許出願中のAI搭載プラットフォームで、コンピュータビジョン技術を利用し、コンテンツオーナー、放送局、チーム、リーグがユーザーエンゲージメントを高め、動画コンテンツを収益化が可能です。

edisn.aiのソリューションは次の通りです:

  • レコグニション:プレイヤーおよびブランドの認知
  • インタラクティビティ:ファンがプレイヤーをクリックすると、統計や経歴、ソーシャルメディアへのリンク、投票やコンテストを1つの画面で見ることができます。
  • マネタイズ:ファンがオッズを見たり、好きなチームやプレーヤーのグッズを買ったり、チケットを見たり買ったり、スポンサーのロゴを見たりすることができる。
  • レポート:詳細なファンインタラクティビティレポートはターゲットマーケティングにも使用可能です。

事業のパートナー

Sakura

edisn.aiの事業内容についてお聞かせください。edisn.aiとは、どんな会社なのでしょうか?

edisn.aiは、特許出願中のAIコンピュータビジョンを搭載したファンエンゲージメントプラットフォームで、インタラクティブでパーソナライズされたコンテンツを視聴者に提供します。スタジアムにカメラを設置したり、選手にチップを装着することなく、画面上のプレーヤーをリアルタイムで認識し、クリックが出来る世界で唯一のプラットフォームです。これにより、ファンにはエンゲージメントを、オーナーにはさらなる収益性をもたらします。


貴社の強みや独自性についてご説明いただけますか?

edisn.aiは、スタジアムにカメラを設置したり、選手にチップを装着することなく、リアルタイムで選手やブランドの認識を行うAIコンピュータビジョンプラットフォームを構築しました。この技術を持ち合わせているのは世界で弊社だけであり、これこそが私たちの特徴です。

そのため、edisn.aiのプラットフォームは、ファンのインタラクティブ性とエンゲージメントを促進し、コンテンツオーナーにはより多くの収益をもたらすことができます。スタジアムにハードウェアを設置する必要がないため、世界中のあらゆるスポーツに対応することが可能であり、真の意味でスケーラブルなプラットフォームを実現していると言えます。


チームには、どんな人が働いていますか?

edisn.aiは、スポーツを愛し、最先端の技術を駆使して素晴らしい製品を生み出すことに喜びを感じるチームです。チームは、グローバルなスポーツとメディアとの関係、そして強力な技術力を強みとしています。15人のAI、ML、ソフトウェアエンジニア、デザイナーで構成されるチームで急速に成長を続けています。また、グローバルなアドバイザリーチームと事業開発チーム(アメリカ、ヨーロッパ、ブラジル、日本)を持ち、順次ビジネスを拡大させています。

Key Biographies:
Ashok Karanth - CEO 
Akshay Chandrasekhar - CTO 
Vivek Desai - Head of Products 
Ryan McCumber - Advisor 


貴社にとって、日本市場は何が魅力的なのでしょうか?

日本人はいち早く技術を取り入れ、また技術を有効に活用しています。スポーツマーケットの規模は巨大で、スポーツは現代の日本にとって非常に重要な要素となっています。edisn.aiはすでに横浜FCのプロジェクトや、さくらインターネットや電通と共同で実施したソフトテニス連盟のプロジェクトなどが日本での活動を牽引しています。今回のSBC大阪のプロジェクトは、この重要な市場で強い存在感を確立するのに役立っています。


今後の貴社の将来像について、意気込みを教えてください。

私たちは、日本での事業を拡大し、日本の一流スポーツメディア企業やオーガナイザーとつながりを持ちたいと考えています。
長期的には、エンターテインメント分野にも進出し、日本に事務所を設置したい思いです。

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